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接続のタイプはこのように2種類あります。
1.親接続と子接続の違い。
親[一次接続] WinMX Peer Network(WPN) に直接繋げる形。
子[二次接続] 親のWinMXユーザを経由して、WinMX Peer Network(WPN)に繋げる形。
2.親と子のメリット、デメリット
| 接続タイプ | 共有できる最大数 | メリット | デメリット |
| 親[一次接続] | 5000 | WinMXでの検索速度が速い、検索結果が多い、接続が安定する、 チャット部屋建て可能。 |
CPUパワーの消費が激しい、 帯域の一部を子に持って行かれる。 |
| 子[二次接続] | 3000 | ダウンロード速度が速い、CPUのパワーを喰わない、チャット部屋 建て不可。[※正し、子でもチャットサーバーがあれば建てられます] |
現在のWPNでは不安定。 検索速度が遅い検索結果が少ない。 |
3.親になる条件
一−DSL、Cable、T1、T3+回線。
二−ある程度のCPUパワーを持ってること。(PentiumV以上推奨)
三−ポート解放ができてること。
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